アウェアネスインテンシブジャパンは "真我" を見いだす
禅的アプローチの公案「Who is in ?」と
体の浄化を促すアクティブ瞑想を集中的に行ないます。
瞑想リトリートの期間は日常の生活から離れ、
公案を通して自分自身と向き合います。
心機一転したい人、瞑想の本質を体験したい人などにお勧めです。
このアプローチは矢のごとく、真理に向かいます。 

  • アウェアネス インテンシブ ジャパンでは、公案コミュニケーションテクニックとアクティブ瞑想を組み合わせた瞑想リトリートを行ないます。
  • 1 Day Retreat(通い)
    • 2 Days Retreat (通い、または1泊2日)
    • 3 Days Retreat(2泊3日、又は3泊4日の約72時間)
    • 7 Days Retreat(6泊7日)
  • リトリートの間、普段の日常生活から離れて自分と向き合う時間を持ち、"真我" を問います。このリトリートで行なう公案メソッドの鋭さは、たぶん、あなたが思った以上の効果を体験させてくれるでしょう。公案は、悟りに至る修行のひとつですが、それだけでなく、社会の中で生活する私たちの迷いに解決を与えてくれます。
  • 公案に向かう時、私たちの意識が内側に向かいます。それが何であれ、そのときの自分の状態に真摯に向き合うことになるでしょう。混乱した社会に生きる私たちの思考と感情は混沌としています。私たちの気づいている意識は氷山の一角であり、その一角から公案を使って矢のごとく、内なる世界へ向かいます。
  • その経過に、私たちは自分が現時点でどのような状態であるかをはっきりと認識し始めます。時には、長年に渡って苦悩し続けた問題に光が差し込むこともあり、また、一気にトラウマトリックから解放されることもあります。しかし、それが目的ではありません。
  • 悟りや光明は、私たちがこれらから浄化された時に "一瞥" として訪れることがあります。また、"自我" と "思い込み" がどれほど私たちを縛りつけているかに「はっ」とする瞬間があるでしょう。これらは瞑想によって頭の理解ではなく、体験としてやってきます。
  • このような体験を通して私たちは自分の存在の変容を感じ始めることができるのです。というのも、この時点でようやく ”執着” とは何かを理解するからです。そして、マインドの仕組みを知ることでしょう。
  • 公案は、私たちのマインドを一掃し、ピュアコンシャスに誘います。マインドとは、思考と感情が複雑化したどんよりと重い雲のようなものです。公案は、これらを矢のように通り抜ける一筋の光となります。同時に、アクティブ瞑想を行います。アクティブ瞑想によって体のエネルギーを活性させ、浄化させる効果をさらに高めます。